


☆売り上げが前期比3割ほど伸びていること(売り上げとともに粗利益も伸びている銘柄を選ぶ)
☆良い銘柄でも割高のものは買わない(決算時期がポイント)
(決算発表によって業績が好調であることが明らかになると割安銘柄に変貌する)
☆企業が将来に成長するか見極めることです(「勘」によるところも多い)
☆銘柄を絞っていくと50銘柄ほどがリストにあがってくる
(その中でも割安で、今後も成長すると思う1~5銘柄に集中投資する)
☆昨年1000万円以上の儲けたペッパーフードサービス(決算書からの掘り起こし)

☆株価が下がりそうになったら、その銘柄は放出し、上がりそうな銘柄を獲得して試合に出す
☆選手の調子が上がりすぎたら、いったん「ベンチ」に下げたりもします

☆アルファポリス(小説や漫画を投稿できる『アルファポリス』というサイトを運営)
(直近では2四半期連続で粗利が50%以上伸びている)
☆元気寿司(海外進出している回転ずしチェーンに注目)
(昨年9月に株価2500円で買いましたが、すでに3500円以上まで上がってきています)
☆SBIHDは大型株(ビットコイン分野で先行投資をしています)
☆任天堂

☆業績悪化や不祥事などで株価が低迷していた銘柄
☆この視点で銘柄を探すと「お宝銘柄」は見つけやすい)

☆デイトレードもやっていたが、精神的にも体力的にもきつい
☆企業の業績やビジネスモデルで銘柄に投資をする


☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します






株で100万円を1億円にした元芸人(「週刊現代」、ネットより画像引用)







