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三陸海岸『復興』、青春切符18活用で企画しました
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大雨の為、新白河から先行けず、『白河関』への日帰り旅行(ゲリラ豪雨の恐ろし再認識)
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『白河関』は、立派な建物・施設有り、市の第三セクター運営です
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流石市第三セクター運営、観光客より、従業員の方が多いです
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『等々力渓谷』の様な感じで、東京であれば、多くの観光客が訪れ場所と思います
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上野⇒三陸
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上野⇒白河
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黒磯⇒白河(2両編成)
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白河関
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奥州三関の一つです(都から陸奥国に通じる東山道の関門です)
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718年『白河関』の記事が有ります
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『白河関』の機能は、平安中期には解消しました
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現在白河神社の建つ場所が、『白河関』跡地で、土塁や空堀、柵木が残っています
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白河関跡地、白河神社
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白河関の森公園
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『白河関』と松尾芭蕉
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「おくのほそ道」の冒頭に下記の文章が有ります
「白川の関こえんと、そゞろ神の物につきて心をくるはせ、道祖神のまねきにあひて、取もの手につかず」
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芭蕉が奥州に入って、初めに目にしたのは、国境に二社が建つ境の明神でした
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新白河駅から『白河関』への交通機関
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バスが、1日3本程有り、料金750円で、50分位掛かりますが、往復客は一人でした